ダンデライオン・チョコレート チョコレートバーを実際に購入してみた!

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東京の蔵前にファクトリーがある、『ダンデライオン・チョコレート』。クリスマスシーズンには、アドベントカレンダーならぬ、日本各地のBean to Bar チョコレートを集めたアドベントチョコレートで話題になり、即完売になっていました!!

※現在は完売

その中で今回はチョコレートバーが気になったので、実際に購入してみました。

今回購入したものリスト

ワンプゥ、ホンジュラス 70%

マヤ・マウンテン、ベリーズ 70%

ダンデライオン・チョコレート  実食レポート

購入した時のレポートをお送りしていきます♪

到着しました

ビニールで密着した形で届いたので、かなり安心です。

開封しましょう

手に取ったときの印象

パッケージは、和紙のような重厚感があり、高級感あふれる作りとなっています。

正直、開けたときはちいさっ!!って思いました。参考までにサイズをあげておきますね。商品の重さは56gです。(森永ダースの重さが45gなので、それよりもちょっと重いくらいですね)第一印象は小さいと感じましたが、このあと実際に頂いて、おいしさや品質を考えると価格に十分見合うものだと感じました。

いただきます

金色のアルミ包装がまたシンプルでまたおしゃれに感じました。

わたしは、チョコレートは好きですが、だいたいトリュフのような甘いものが好みだったので、購入した時は、正直味の違いなんてあるのかな・・・って思っていました(すみません)。ですが、産地や作り方の違いでこんなに味が違うんですね!!

ちょっと甘いのものが食べたくなったときにちょっとづつ食べるような、大人のチョコレートにぴったりかなと思いました。

プレゼント包装はこんな感じ

包装は別途費用がかかりますが、このようなシンプルでおしゃれな包装でした。

甘いものが苦手な男性のバレンタインデーや、ワインがお好きな方のちょっとしたプレゼントにも好適品ではないでしょうか。

材料、フレーバーが説明されているリーフレットも付属されています。

Bean to Bar (ビーントゥバー)とは

Bean to Bar (ビーントゥバー) とは、カカオ豆からチョコレートバーになるまで一貫して製造を行うこと。このダンデライオン・チョコレートも、カカオ豆の選定から、製造までを一貫して行っています。

そして、シングルオリジン(一種類のカカオ豆のみで作られる)なので、原料の個性をそのまま味わうことができます。

例えば、今回のフレーバーは、

【ワンプゥ, ホンジュラス】 

● 焼き栗

● ミルクキャラメル

● ハーブティー

【マヤ・マウンテン、ベリーズ】

● チーズケーキ

● チョコレートにディップした苺

と記載されていたのですが、二つ食べ比べてみると確実に味の違いが判りました。

何個かお取り寄せしてみて、味の違いを楽しむのもいいのではないでしょうか。

ダンデライオン・チョコレート おすすめ商品

ワンプゥ、ホンジュラス 70%

今回二つお取り寄せをしましたが、わたしは酸味があるよりもこっくりしたこちらが好みかなと思いました♡

チョコレート・コレクション(2枚)

今回購入した、 ワンプゥ, ホンジュラス 、 マヤ・マウンテン、ベリーズ がギフトボックスに入った商品です。大人のバレンタインプレゼントとしておすすめです。

ガトーショコラ

ガトーショコラもインド、アナマライのシングルオリジン。他の砂糖、卵、バターも選び抜かれた材料を使用しています。木箱に入っておしゃれなので、ギフトにおすすめです。ちょっと上をいくガトーショコラ。

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